READY TO MOVE IN
ラルステージ段原THE MiDは、
実物を確認できる完成済み販売です。
実際に希望住戸を見学できる完成済みの分譲マンション。
納得いくまでお部屋を選ぶことができ、新生活を快適に始めることが可能です。
完成物件でお選びいただく6つのメリットをご確認ください。
眺望や陽当たり、風通し、
お部屋から全てを実際に体感できます。
完成済みマンションでしか体感することができない最大のメリット。それは検討しているお部屋そのものに入ることができるので、陽当たりや眺望、窓を開けた時の風通しなど、実際の住まいで確認することができます。
実際のお部屋の細かな細部や生活動線、
各種仕様を確認できます。
図面だけでは分からない様々な部分の寸法や広さ、キッチンの設備やバスルームの大きさ、収納スペースの使い勝手など実際のお部屋で確認できるので、入居後の生活をイメージしながらご検討いただけます。
完成した建物外観や外構、
スケール感を体感できます。
完成予想CGや図面、建物模型だけでは詳細に理解できなかった外観デザインや、豊かな緑に彩られたランドスケープなど、そのスケールやクオリティをご体感いただけます。
共用施設に加え、
セキュリティなどを実際に確認できます。
エントランスホールなどの共用施設の詳細を実際に確認できるだけでなく、オートロックの使い勝手や共用廊下の様子など、暮らしに欠かせないセキュリティ面も詳しくチェックできます。
金利変動リスクが低く、
返済計画が立てやすい。
家賃が毎月12万円の
物件に住んでいた場合
12万円×12ヶ月
家賃が毎月12万円の
物件に住んでいた場合
12万円×24ヶ月
または住宅ローン借入額を
減らせるのでお得です。
住宅ローンを利用する場合、住戸引渡し月の金利が適用されます。契約からお引渡しまで一定の期間が空いてしまうと、契約時点では低金利でも、引渡し時点では金利が変動している可能性もあります。完成済みマンションは金利の変動リスクが少なく、支払い計画も立てやすくなります。
契約後スムーズにご入居できます。
住宅ローン:融資実行時(引渡時)の金利適用
建物建築中
金利の変動リスクが少ないので
支払い計画が立てやすい。
完成前の物件の場合、契約手続きが済んでも、建物が竣工するまで入居までに時間を要します。賃貸物件からの住み替えの場合、家賃の支払いや賃貸期間の更新が必要なケースも。完成済みマンションは、購入から入居までがスムーズなので、その費用を最小限に抑えることができます。
Point
賃貸ではなく、持ち家に住まう魅力とは?
持ち家と賃貸、メリットの違いは?
| 持ち家 | 賃貸 | |
|---|---|---|
| △ | 毎日の負担 | △ |
| ローン、管理費、修繕積立金を払う ↔ 家賃を払う | ||
| ○ | 支払い期間 | × |
| 全額支払えば終了 ↔ 一生払い続ける | ||
| × | 住み替え | ○ |
| 気軽にはできない ↔ 自由にできる | ||
| ◎ | 財産価値 | × |
| マイホームが残る ↔ 何も残らない | ||
| ◎ | 老後の貯蓄 | × |
| 早めの返済であとは貯蓄にまわせる ↔ 家賃を払い続けねばならない | ||
| ○ | 万が一の時 | × |
| 支払い免除になる※ ↔ 遺族に負担が残る | ||
※団体信用生命保険加入の場合
メリットの数で見れば持ち家の方がお得です。
かかる費用の違いは?
●現在お住まいの家賃を支払い続けた場合
| 月額家賃例 | 1年後 | 10年後 | 35年後 |
|---|---|---|---|
| 10万円 | 120万円 | 1,200万円 | 4,200万円 |
| 15万円 | 180万円 | 1,800万円 | 6,300万円 |
●マンションを購入してローンで支払う場合
| 月々の返済額 | 借入額 |
|---|---|
| 10万円 | 約3,740万円 |
| 15万円 | 約5,610万円 |
総額で見ると持ち家の方がお得です。
家賃は資産にはなりません。
賃貸と分譲の一番の違い、それは住宅ローンを払い終えた後、そのマンションはあなたの「一生の資産」になると言うことです。 一方、賃貸の場合は手元に何も残らず、定年退職後は「借りにくくなる」ことも予想されます。
家賃を35年支払い続けても
何も残りませんが
ローンは借金ではなく
貯金!
持ち家は資産
実物をその目で、お確かめください。